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登録日: 2021年5月26日

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記事 (95)

2025年12月24日1
トークライブ 資源プラに関するご質問に専門家がズバッとお答えします! | 潔いリサイクルサミット2025 第3部
「これは資源プラ?それとも廃プラ?」 現場や取引の中で日々寄せられる“素朴だけど本質的な疑問”に、 資源プラ協会の理事が専門家の視点でズバッと回答するQ&A講義。 品質・異物・基材・輸出適否・法規制・価格形成など、 資源プラを巡る判断ポイントを一問一答形式で整理し、 なぜその判断になるのかを理屈と現場感覚の両面から解説します。 知識だけでなく「考え方」が身につく一回。 迷ったときの“判断軸”を持ちたい方にこそ見てほしい内容です。

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2025年12月23日1
プラジャーナルがみる「プラスチック資源循環の可能性」 | 潔いリサイクルサミット2025 第2部
国内外の制度・市場・技術は、いま大きな転換期にあります。 本講演では、専門メディア『プラジャーナル』の分析をもとに、 プラ新法・高度化法・改正資源有効利用促進法などの最新制度動向と、 マテリアル・ケミカル・サーマル各リサイクル手法の“現在地”を俯瞰します。 マテリアルリサイクルの輸出依存構造、黎明期にある循環型ケミカルリサイクル、 そして底堅く続くRPFを中心としたサーマル需要。 データで見えてくるのは、「理想」よりも実装力と当事者意識の重要性です。 持続可能なプラ資源循環とは何か―― メディア視点から業界の未来を読み解く必見講演です。

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2025年12月22日1
リサイクル現場から見た資源プラリサイクルの現状と潔いリサイクル | 潔いリサイクルサミット2025 第1部
2025年、プラスチックリサイクルは大きな転換点を迎えています。 本講演では、パナ・ケミカル代表 犬飼健太郎が、**現場で見えてきた“リアルな変化”**をもとに、資源プラリサイクルの現在地を整理します。 ChinaPlas2025で顕在化した再生原料の価格競争、EUで起きた「理想を追いすぎた循環の崩壊」、そして日本が直面する“国内循環の限界”。 それらを踏まえ、品質で勝負する資源プラ輸出、自動化・省力化、サーマルの戦略的活用を組み合わせた パナ・ケミカル流「潔いリサイクル®」の全体像を提示。 “処理から製造へ”―― これからのリサイクル事業の進むべき道を、50年の実績とともに語ります。

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臼井 亮介

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