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ECO TECH 3R優等生「魚箱・廃プラ」
「市場に目付け魚箱を調達、月間7,000tを海外で再商品化」
1978年に発泡スチロールのリサイクルを始めたパナ・ケミカルは、国内で約8割のシェアを握る。卸売市場から大量に排出される魚箱を家電の部材などに再利用する。欧州への進出も果たし、事業拡大を目指す。